効率よくスキルアップし資産運用したいあなたへ

ポートフォリオの柱を一気に学んで
不安なく米国投資で資産運用しませんか?

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このご案内は1日集中講義でポートフォリオの柱を固め、
最高の米国投資をスタートできる
「米国投資大全 大阪第1期」メンバーの募集です。

 

あなたがもしスリルもドキドキもいらない資産運用をしたければ、米国投資がお勧めです。

なぜ米国投資なのか?その理由を解説した動画1時間30分の動画をご覧ください。

視聴パスワード:0117

セミナーで話した事例は全て守屋が実弾で取引したものです。

あなたも米国投資のはじめの一歩を踏み出しさえすれば、同じようなパフォーマンスを狙えるでしょう。

この動画で触れたように、米国投資は

  • レバレッジをかけていない
  • オプションを使うけどギリシャ文字が出てこない
  • デイトレはしない長期保有
  • 利回りを5%、10%、15%とポートフォリオによって自由に設定できる

だからスリルの無い安定した資産運用が可能です。

日本市場は相場観で戦うとすれば、米国市場は相場観に寄らない「仕組み」を利用して戦えます。

でも、海外の取引って始めるまでが大変そうで、英語もできないし私には初めの一歩を踏み出すのは無理・・・

このような声が多く寄せられるので、今回ご提供する「米国投資大全」では初めの一歩を踏み出せるフルサポートサービスをご提供するのが今回の企画です。

しかも一歩踏み出すどころか、今回のプログラムに参加すれば日本でも最先端の米国投資家になれてしまいます。

米国投資の一歩を踏み出した方は、下記のいただいた声のように、ほぼ全員がこんなにカンタンだったのになぜ早く始めなかったのか後悔しています。

■米国投資を始めた方の声

感想は「もっと早く入会していればよかった」です。
投資を始め、オプションに興味を持った時すぐに入会していれば、ひたすらネットをさまよい続けたりしなくてもよかったのにと後悔をしています。
私がオプションに興味を持った時点で入会していればオプションの基本からギリシャ指標、証拠金のことまで自分の最も理解の足りていないところを的確に教えてもらえただろうと思い残念です。
私の周りには誰も投資をしている人がいないのでオプションのことを気軽に話せる人がいません。
今回様々な投資の話をできたことも大きな収穫です。とても楽しく、勉強になりました。
投資のリスクリターンの関係やヘッジ、スペキュレーションの考え方を現在の自分の仕事にも取り入れようと考えるようにもなりました。
仕事の幅が広がりそうでこれからがとても楽しみです。


Iさん

 

あなたはこのようなことで悩んでいませんか?

米国投資を始めた方の声を読んで「米国投資をやってみたい!」と思っても、あなたは次のような悩みをお持ちではありませんか?

・日本株の投資だけでは、相場が崩れた際に安定的に資産を増やせるか不安だ

・ゆったりと年単位で資産運用したいけど優れた商品が国内に見つからない

・米国株投資は良さそうだけど、運用開始までの準備を一人でできそうにない

・英語の壁を自分一人で超えられそうになく海外投資は向いていないと思っている

・ちょっと米国投資をやってみたことがあるけど、やり方が合っているか自分一人で確認できる自信が無い

・投資経験が浅いから、一人でポートフォリオ構築まで学ぶには気が遠くなるほど時間がかかりそうで、とてもじゃないけど着手できない

・最適なポートフォリオの考え方を教えてくれるサービスが無くて、地道にゼロから銘柄選びに悩むのは面倒だ

・日本の市場が良いのか、米国投資が良いのか、適切にアドバイスしてくれる人がいないからどんな順番で学べばいいかわからなくていつも味見ばかりだ

・私のレベルにあった、書籍には絶対に載ってなくてネットで探しても間違いなく見つからないオリジナル講義を受けたいけど、提供している教育機関が無い

・本業が忙しいから、1日で集中して米国投資を学んですぐに実行したいけど、そんな学習プログラムを提供してくれる機関ない

 

こんなお悩みを解消するのが、今回ご提案する「米国投資大全」日帰り合宿です。

日本市場で勝負して相場観が外れまくったらどうしますか?

日本市場での取引していて、もし運が悪くあなたの相場観が外れまくってしまったら、あなたはどうしますか?

利益を上げる他の戦略を同じ日本市場で探しますか?

それともお休みしてチャンスを待ちますか?

実は、日本市場だけしか投資をしていない場合には、日本で起きるリスクを丸ごと抱えているのを認識していますでしょうか。

今後日本では様々な出来事とそのリスクの芽があります。

  • 3月のBrexitによる影響
  • 5月には天皇交代による10連休で証券市場が10日間ストップ
  • 10月には消費増税にかかわる混乱も予想されます
  • いつかやってくると言われている東南海地震や首都直下型地震

日経平均株価も現在は24,000円を天井に軟調になっています。

バブル景気で付けた過去最高高値を更新することはしばらくなさそうです。

このような情勢でうまく利益が出ずに投資をお休みすると、次に再開するタイミングが難しくなりますよね。

投資は時間をかけて資産を増やせるので、出来るだけ休まずに長期投資したほうが良くても、いつの間にか「最善の投資」ではなく「妥協した投資」を行ってしまいがちです。

株式投資で例えると、トヨタ株を保有していて、株価が低迷したからホンダ株に乗り換えても、自動車業界全体の経済が悪ければどの銘柄も下がりますし、もっと大きな目線で見ると日本経済が停滞すれば製造業の株価も低迷する可能性があります。

このように1つのポートフォリオだけで、同じ市場で戦い続けるのは相当スキルが無いとリスクを分散できません。

でも、簡単にポートフォリオの幅を広げて、リスクを分散できる方法があります。

それが米国市場での投資です。

米国投資は相場観が不要な戦略や、優位性を取るために知識だけあれば利益が出る戦略もたくさんあるからポートフォリオの柱を構築できます。

なぜ米国投資ならポートフォリオの柱を構築できるのか?

ポートフォリオの柱を海外資産にすることで、日本の地政学リスクの影響を受けにくなります。

しかも日本の市況が悪くても米国で利益を狙えますし、逆に、世界情勢が悪ければ日本市場で投資を続けることもできます。

ではなぜ米国投資がポートフォリオの柱になるのか、その米国投資のメリットを挙げてみました。

・デイトレじゃなくて1週間~半年~数年の長期運用を選べるから、運用方針を立てやすい

・NYダウやS&Pは長期的には右肩上がりの株価成長だから、日経平均株価と異なり大きなトレンドがある(NYダウやS&Pは頻繁に過去最高高値を更新する)

・米国投資でレバレッジを掛けない方法なら、リスクを取りすぎる心配がなく破たんの可能性が低い。

・レバレッジを掛けていないのでヘッジコストを掛けない戦略なら利益を得やすい

・相場観に頼らず、商品が持っている特徴や優位性を利益に変える戦略が多彩に用意されていて、しかも銘柄も多い

・日本の低金利に比べて、米国の金利が3%近くあるので個別株の配当や国債運用でも利回りを確保できる

 

これらは米国投資のメリットの一部ですが、実際に投資してみないとその魅力にも気づきにくいものです。

でも一度取引をしてしまえば「なんでもっと早くからやっておかなかったんだ」と後悔する人がほとんどです。

 

私にも投資の体験ではありませんが毎年旅行している五島でのマリンスポーツで同じ経験をしました。

スキューバ―ダイビングを一度体験してみたくて予約して準備万端で臨んでいざやってみたら、実はスノーケリングのほうが面白かったのです。

だから去年は家族を連れてスノーケリングを楽しみました。

このように、スキューバにあこがれていたのにいざやってみたら実はスノーケリングのほうが楽しかったという体験は、実際にやってみないとわかりません。

米国投資も同じです。

米国投資は幅広いジャンルがありますので、日本では取引できない商品や優位性のある戦略を取引できる環境に驚くでしょう。

これは実際に経験したことがある方が気づいている事実であり、先に米国投資を始めた先輩たちの声を紹介します。

■米国投資を始めた方の声

日経をやっていた時はやはり、ポジションを持っている間はいくらヘッジをしていても気になり頻繁に画面を見ていましたが アメリカ市場になり全然 気にならなくなりました。メンタルの、部分が全く違います!

日経→トレード
アメリカ→作業

こんなイメージです。アメリカの場合はメンタル的に全くブレないので資金が大きくなっても問題ありません。それでいて結果(利益)も充分出ているので大満足です!

成績ですが平均的に月利10%の結果になっていますが証拠金を1/7程しか使っていないので これからの課題は余裕がある証拠金を使って出来る事を増やして行きたいです。
あと、基本のVIX系のコスト(オプションの買いの部分)を減らすことを考えていきたいです。


Kさん

(解説)

この方は日本の投資(特に先物オプション)はトレーディングで相場観が重要でも、アメリカの場合は「作業」なのでメンタル的にも安心して取り組めているようです。

最初なので証拠金を低くしていますが、もっと証拠金を使ってもレバレッジを掛けなければ危険性は高まらないということもご理解されています。

■米国投資を始めた方の声

オプション買いの意義が理解できたように思います。

VXX原資産を持ちながらオプションでカバードライトでヘッジするという王道的な手法に習熟できたからだと思っています。

以前トレードした事のある日経225オプションだけでは気が付かなかった事です。今後は裸ロングやデビットスプレッドの知識と経験を積みたいと思います(ポジションの管理など)。


Nさん

(解説)

この方は日経225オプションを手掛けていて、米国投資を学びました。

米国投資は相場観で戦うというよりも、仕組みや性質を学べば取引できる戦略が多いので、「王道的な手法」を学べば充分通用します。

■米国投資を始めた方の声

IB証券だけでなく、国内証券業者の活用についても多くのヒントが得られ、VIX以外の手法についてもいろいろと学べてています。

証拠金管理については、自分のリアル口座で確認できますので、おそらく手痛い失敗をせずに済むと思います。

細かな疑問点まで質問できますので、理解や習得が進みやすいと思いますし、無駄な失敗をせずに済んでいると思います。VIXやオプション売買について質問できる場はなかなかないと思いますのでこれは貴重です。

資金管理ですが、仕掛ける枚数がどれくらいのリスクなのかあらかじめ理解できるので、レバの掛け過ぎによる失敗もしにくい。
その意味で、慎重に少しずつ枚数を増やしながら様子を見ていく、といった事もほぼ不要なのでトレードの型が固まるまで短時間で済み効率的。


Tさん

(解説)

米国投資の最大のネックは周りに行っている人がおらず質問できる環境が無いことです。

この点も私がサポートすることで自信をもってポートフォリオ構築ができているようです。

米国投資はリスクがあらかじめ明らかになっている戦略もありますので、含み損になることはあっても想定を超す負けが起きる心配がないのが良いですね。

■米国投資を始めた方の声(VIP会員のコメント)

この半年間で私の投資戦略が大幅に増えました。
4年前に投資を始めてすぐに日経225オプションに興味を持ちました。
その後、ネット検索によりオプション取引の情報を得ながら手探りで日経225オプションに取り組んでいました。
しかし日経225オプションは指数の1000倍と単位が大きく、また正しく証拠金の仕組みを把握していなかったので恐怖感を感じながら取引していました。
その頃からオプションの仕組みは面白いと感じており、もっと取引したいのに額が大きすぎるのとギリシャ指標が難しすぎるので少ししか取引できず、オプションの醍醐味をあまり感じられませんでした。

そしてひょんなことから米国オプション市場のことを知り、これなら手軽にやれそうだということでIB証券に口座を開き、インデックスETFのオプション売りをやっていました。
オプション売りがあまり怖いと思わずできるのは良かったのですが、リターンがあまり大きくなく、若干退屈でした。
その頃にオプショントレード普及協会の米国債に関する動画をみました。
その動画を見て「自分の知りたいことは全てここにある!」と感じ、何日か悩みましたが米国債に関することそしてオプションについての知見が得られるなら自分の人生にとってプラスになると思い、思い切ってVIP会員となりました。


Iさん

(解説)

独学でネットをさまよっても、信頼できる情報ばかりではありませんので自分の力で取捨選択して、書き手の意図を汲み取らなければいけません。

時間に余裕がある方は独学でもいずれは成長できると思いますが、このような環境が用意されていれば無駄な時間を使わずに最短コースでポートフォリオ構築を行えます。

特に米国投資の場合は、長期運用が基本なので日経225オプションのようにギリシャ文字を使わない戦略も多々あります。

日経225オプションとは全く別ジャンルの投資スタイルが米国投資だということが分かると、今回の感想のように「早く知ればよかった」となりますね。

■米国投資を始めた方の声

日経225オプションをオプション投資家養成塾で学んだあと、興味のあった米国市場について学んできたわけですが
この短時間で米国市場についてきちんと基礎を理解できたのは、スカイプのマンツーマンや問題集と動画の内容、そして実践売買への追い風を受けたことだと痛感しております。

勉強、検証、反省に多大な時間を効率よく費やさなければならないこの世界で、中途半端な独自学習の時間だけでは決して今のような知識レベルには到達できなかったのではとつくづく考えさせられますし、さらに本を読んだだけでは解決できないいくつもの見えない壁をいつのまにか超えてしまっていたので、参加してよかったと心から思っています。


Yさん

(解説)

本を読んで壁を越えられるのは、一握りの投資家だけかもしれません。

ましてやポートフォリオ構築のための柱にしようとしたら、書籍だけの知識では安心して自分の大切なお金を投資できないのではないでしょうか。

そして本では解決できない壁を乗り越えるためには、実際に米国投資を行って体感するのが一番です。

この方も一歩を踏み出して米国投資を始めたからこそ、このような感想が出たのだと思います。

■米国投資を始めた方の声

おかげさまで米国市場においてまずは投下資金から利回り計算するようになり、銘柄選択(権利行使価格を含む)の難しさに取り組めるようになりました。

ポートフォリオと呼べるレベルではありませんが、ポジションとってみてあとからまずいと気付くことが増えてきました。

なぜまずかったかを考えたり、それを防ぐにはどういう知識が必要か、を考えるようになったばかりです。

なにより昨年末までは知らなかったvix関連銘柄を取引できることをうれしく思います。


Tさん

(解説)

米国投資は利回りから計算できます。

リスクが限定的で、想定できる利益を予測すればポートフォリオの柱にすることは比較的簡単にできます。

もちろんポートフォリオを作成して終わりではありませんので、この方のようにやってみてまずいと気づいたり、改善するにはどうしたらいいかを考えられる力を付ければ、安定的な資産運用を目指すことができます。

仕組みを正しく知れば怖いことはありません

とはいうものの、一度も住んだこともない国への投資は抵抗があるかもしれませんし、リスクはできるだけ取らずに安全に運用したい感じるかもしれません。

でも、米国投資はリスクを抑えた運用で年間利回りを狙うので、国内でレバレッジをかけるよりもよっぽど安全性があります。

はっきり言ってスリルもドキドキもなく、淡々と資産運用できます。

外国送金を一度もしたことが無ければ、本当に問題なく資金を移動できるのか不安になるかもしれませんが、今は日本に住んでいながら一回も現地に行かなくても海外で資産運用できます。

もっと言ってしまえば、私が外国送金をしているやり方は、一切銀行の窓口に行かずにオンラインで口座開設を行いオンラインで送金が完了します。

IB証券を活用した場合にあh、日本円を日本の銀行に送金してドルを借りて始められるので、見た目は外国送金でも資金自体は国内にあるのも安心感があります。

このように、仕組みを知れば海外への投資は怖くありません。

むしろ優位性のある戦略を使って資産運用しようと思ったら、日本ではできない取引を実現できるのが米国投資です。

 

今や金融業界もグローバル化していますので、あえて米国にこだわる必要がないのではと思えるかもしれませんが、まだまだ米国に比べて日本の市場は制度や商品設計など遅れているのが現実です。

10年以上は遅れています。

優位性がある戦略が見つかれば、日本で取引できる環境が整うのを待つのではなく、その戦略が通用する市場で取引すればいいと思いませんか?

だから米国市場がポートフォリオの柱として使えて、コツコツと成長させていくことができるのです。

もちろん日本の市場を諦めるのではなく、長期資産運用のポートフォリオは米国投資で、短期トレーディングのポートフォリオは日本の市場と、上手に使いこなせば資産運用の幅は飛躍的に広がります。

アクティブに日本で運用して、消極的に米国投資でヘッジをかける組み合わせもカンタンにできるということは、米国投資を学ぶから気づく視点です。

この考えは、米国投資ができるようになれば自然と身につきますが、実際に始めないとほとんどの方は気が付かずに、日本市場でどうにか戦うことを考えるしかありません。

あなたは日本市場で今まで通り頑張って相場観を使って勝負するのと、米国投資を知ってポートフォリオの幅を広げるのでは、どちらがお好みでしょうか?

米国投資の実際の想定利回りとポートフォリオ構築イメージ

利回りは最低でも米国債の3%を得られますし、7%程度あればこの10年で分散投資するだけで実現します。

10%程度を基本とし、アクティブに運用して15%~30%程度で運用できる戦略もあります。

デイトレードではなく1週間~数か月単位のポジション調整が基本で、発注は日本の夜(通常23:30~、サマータイム22:30~)なので、日中お仕事がお忙しい方でも無理なく運用可能です。

【例】
1000万円相当の資産の方→年利15%で運用すると年間想定利益150万円
2000万円相当の資産の方→年利10%で運用すると年間想定利益200万円
5000万円相当の資産の方→年利8%で運用すると年間想定利益400万円
1億円相当の資産の方→年利5%で運用すると年間想定利益500万円
※今回のサービスは投資助言ではないので、ポートフォリオの利回り目安は個人の要望次第です。

 

もし最短最速で、ご自身で納得できるポートフォリオを構築したいと強く願っているなら、米国投資を1日で学ぶ「米国投資大全」をご案内します。

オプション教育プログラム 「米国投資大全 大阪第1期」詳細

オプションを活用した資産運用は、学ぶべき項目が多岐にわたる上に、失敗すると大きな損失につながるポジションを簡単に組めてしまうので、使い方を間違えると大きなリスクを抱えます。

いざ真剣にオプションを絡めた資産運用を考えると、あまりの選択肢の多さに、何をどう検討していけばいいのか途方に暮れてしまうかもしれません。

でも、適正に使えば安全に資産を守れます。だから使い方さえ間違わなければ安定した利益をもたらします。

どうやって使えばよいのか。

肝は、ポートフォリオです。

オプションを使ったポートフォリオを上手に組めた人が資産運用で安定した成績を残せます。

そこで、米国投資でポートフォリオを構築するのに必要な戦略を講義します。

あなたは学んだ米国投資戦略からどれがいいかを選んであなた自身のポートフォリオを構築するだけ。

ポートフォリオを組み立てるべき中身について正しい知識を正しい順番で伝授しますので、あなたが気に入った戦略を採用するだけでポートフォリオが完成します。

日時

東京第1期:2019年2月11日(月・祝)/2019件2月15日(金)満員御礼

大阪第1期:2019年3月22日(金)19:30~3月23日(土)17:00 2日間プログラム

今回は2日間です。遠方の方は、セミナー会場のホテルに宿泊することも可能です。(ご自身で宿泊手続きをお願いします)
リアルタイム発注会と宿泊は任意なのでお仕事やご家庭の都合で参加できない場合は帰宅OKです。

3月22日(金)
19:30-19:50ガイダンス+IBの取引の制度と戦略マップ
19:50-20:25米国債STRIPS
20:25-21:00シャープレシオ最大化インデックスポートフォリオ
21:00-21:30cash secured put writing
会食
22:30-23:30リアルタイム発注会(任意参加)

3月23日(土)
11:00-11:20米国株配当の基本
11:20-11:50カバードコール
12:00-12:30ゼロコストプットヘッジ
12:30-12:50資金効率とデビットスプレッド
昼食
14:00-14:20プットデビットスプレッドの優位性-スキューの話
14:20-15:00スプレッド両建戦略
15:10-16:10VIX系戦略
16:20-16:50ポートフォリオと戦略計画
17:00-懇親会

※時間は多少変更になる場合があります

定員

4名

場所

新大阪駅徒歩2分のホテル内セミナールーム

講師

一般社団法人オプショントレード普及協会 代表理事 守屋史章

オプション取引について豊富な知識と経験を持ち、JPXでも講師を務め伝わりやすい口調で理路整然と解説すると定評の守屋が務めます。

8つの柱を一気に学ぶ一日集中講義

当協会にて選定した米国株投資の8つの戦略について、ロジックを余すことなく講義します。
ロジックを理解したうえで、戦略をどう組み合わせるのが良いのかポートフォリオの検討も行いますので、どのようにバランスを取れば最適化が図れるのかがわずか1日で身に付きます。

・米国債投資〜STRIPS債投資
23〜24年で2倍になります。税金は23〜24年後で税金分も再投資 3%丸々複利運用。

初めての米国債スタートパック(39,800円でセミナー動画を販売中)

・配当を安全にとる戦略
長期債利回り超を短期債以下のデュレーションで実現
米国債券投資よりも高い利回りを短期で実現でき、オプションをからめているのでデフォルトリスク無し。
しかも、この投資法を学ぶことで、米国株、配当、オプション、債券という横断的知識を手に入れられます。

・キャピタルゲインをも狙いつつ配当とカバードコールにより利回り10%を狙う
MSFTは対フルキャッシュの利回りで13%を実現。
代用プットクレジット戦略だと資金効率抜群。

アメリカ株配当教室(128,000円でセミナー動画を販売中)

・合成ショート両建て配当取り

・銀プット売り

銀オプション投資セミナー動画(29,800円でセミナー動画を販売中)
米国株オプションLEAPSセミナー動画(49,800円でセミナー動画を販売中)

・バラエティに富んだETFを利用したシャープレシオポートフォリオ
全米投資VTI 債券投資TLT 金ETFのGLD
これらをどう活用すれば株式投資と債券投資、配当ももらいながら債券による下落ヘッジができて利回りはいくらなのか。

・VIX戦略
VIX先物の面白い性質を生かした戦略
下がり続けるVXX
VIX先物タームストラクチャーを使った短期戦略

IB証券を用いたVXXコール買いセミナー動画(198,000円で販売中)
VXXプット買いセミナー動画(148,000円で販売中)

・米国株分散システム
銘柄分散、時間分散により年間100回以上も施行回数を稼げるので大数の法則に近づきます。

米国株分散システム(198,000円で販売中)

 

8つの柱を学ぶ順番に大きな意味がある

この講義を受講することで、下記のように戦略の柱を8つ学ぶことができます。

「学べるのはわかったけど、8つも一気に学べるか不安だ・・・もう少し自分で勉強してから考えます」

あなたはこのように思っていませんか?

もう少し勉強してから取り組むかを考える方は、恐らくいつまで経っても始めることができず、収益チャンスを失う「機会損失」ばかり積みあがる事例を私はたくさん見てきました。

うまくいかない典型的な事例です。

この8つの柱を学ぶ順番には、大きな意味があり、この順番こそが、これから学ぶ方でも米国投資を1日で学びきれるポイントです。

ではこの順番にどのような意味があるのか、順番に見ていきましょう。

1本目の柱、米国債を学ぶ

まず最初に①米国債を学びます。

投資の基本であり、米国債の利回りを下回る投資であれば採用すべきではない、ベンチマークとなる抑えるべき基準だからです。

25年で倍になる性質を利用すれば、アクティブ運用のヘッジとして米国債を持つことができ、為替変動も気にならなくなります。

そのロジックと考え方を説明します。

2本目の柱、インデックスETFを学ぶ

続いて学ぶのは②インデックスETFです。

ここで重要なのは、①を学んで基準ができるから、差分を学ぶだけで良い点です。

階段をすでに登っているので、もう一歩進めるだけで②が身に付き、2本目の柱が構築できます。

このように、学ぶ順序が大切です。

2本目の柱では、ポートフォリオ最適化Webサイトを利用して、2008年から最もシャープレシオが高くてドローダウンが少ないポートフォリオ構築法を学べます。

リーマンショックでもドローダウンが少ないポートフォリオはどの組み合わせだったのか?

エビデンス好きな方にはたまらない、過去のデータを緻密に分析した一義的な結論を導けます。

その結果を公開してしまうと、全米国インデックスVTIと米国債TLTと金ETFのGLDの組み合わせが最も良いパフォーマンスでした。

ではそれぞれのETFを何枚ずつ持つのが最適なのか。

さらにオプションを絡めて収益最大化を狙うには、VTIよりもオプションに適した銘柄、GLDよりもオプションに適した銘柄は何か。

このETFにどんなオプションを加えると利益の最大化を狙えるのかを学べます。

【身に付く内容】

  • VTI、TLT、GLDのポートフォリオバラバランス
  • オプションを使う場合にVTIやGLDよりも扱いやすい推奨銘柄
  • 最適ポートフォリオバランスを実現するには何枚買うのか
  • オプションを使った利益の最大化の戦略

3本目の柱、銀オプションを学ぶ

続いて3本目の柱として③銀オプションを学びます。

①②の柱があれば、さらに差分を学ぶだけで③銀オプションの知識は完成です。

ここで初めて本格的なオプションの知識が出てきますので、すでにオプションの知識がある方は商品特性を身に付ければすぐにマスターできます。

③銀オプションだけ学ぶ場合には、①米国債や②インデックス投資 との比較ができずにこの戦略のメリットとオプションの使い方が腑に落ちて理解しにくい場合があります。

だからこの順番で身に付けると、スムーズにオプションの基礎を学べて銀オプション投資をすぐに実行できる知識が身に付きます。

【身に付く内容】

  • プット売りとカバードコールの基礎
  • プット売りで1年間投資で1369ドルを使って81ドルを受け取る利回り6.4%
  • P14.5@014売り+P14@0.01買いのクレジットスプレッドで月利17.6%
  • コカコーラ(KO)のP43@1.97を売りP35@0.48で買うクレジットスプレッドで月利37%

4本目の柱、個別株配当を学ぶ

①米国債、②インデックスETFを踏まえて③銀オプションを学んだら、次に比較すべき対象は④個別株の配当です。

国債や銀オプションはインカムゲイン的な収益の出し方ですが、配当戦略はキャピタルゲインを狙えます。

ではどのような銘柄の配当が魅力的なのか。

25年連続増配している銘柄がアメリカには100社以上あります。日本は花王の1社のみ。

そして連続増配している銘柄はアメリカでも特別な呼び方をされていて、非常に調べやすくなっています。

ではどのサイトを調べると配当金や配当利回りを調べられるのか、配当を受けるにはいつまでに株を保有していれば良いのか。

配当利回りも鵜呑みにしてはいけない注意点がありますので、配当の仕組みをしっかりと身に付けて⑤や⑥につながる知識をインプットします。

ここでも差分を学ぶだけで、今まで身に付けた戦略との違いが明確になり、どの柱をポートフォリオに採用するかきっと明確になるでしょう。

【身に付く内容】

  • 配当の基本
  • 配当にかかわるルール
  • 連続増配銘柄の調べ方、活用方法

5本目の柱、配当+カバードコールを学ぶ

④配当の基礎を身に付けていれば、⑤配当+カバードコールはこれまで学んだ内容に対して少し視点を増やすだけで身に付きます。

実は③銀オプションで学んだカバードコール戦略をそのまま利用できます。

配当利回り3.5%の銘柄を、カバードコールするだけで6%まで利回りが向上します。

さらにキャピタルゲインも加味すると、16.5%まで利回りを向上させることができます。

この戦略は、成長株ではない成熟株で有効です。どうしてそう言えるのか、ロジックを学べます。

【身に付く内容】

  • カバードコールの活用方法
  • キャピタルゲインを加味した利回りの計算方法
  • 配当がもらえない可能性について

6本目の柱、ゼロコストプットヘッジを学ぶ

続いて⑤までの知識にプットを加えた、⑥ゼロコストプットヘッジ戦略です。⑤まで学んでいれば、このパートも少しの差分だけで身に付きます。

⑤の戦略は成熟株に最適ですが、この⑥は成長株に最適です。

つまり⑤と⑥を使いこなすことで、アメリカに上場されているあらゆる企業の配当を効率よく利益に変えることが可能です。

では、成長株はドローダウンのリスクがつきものですが、どの程度のドローダウンを見込めばいいのか。その基準をお伝えします。

また、コールを売った後に買うプットの権利行使価格はどのように考えるのかも学べますので基準が明確になります。

リスクは⑤と同様に満期前に権利行使されるリスクですが、権利行使されるタイミングや配当との関係も学びます。

配当狙いだと満額だと6.7%の利回りですが、キャピタルゲインを加味することで1265ドルを使って1735ドルを得られる戦略を組めますので、年利137.2%を見込めます。

【身に付く内容】

ゼロコストで保険を掛けるにはどの権利行使価格を使うのか

満額だと6.7%の利回りを137.2%に引き上げるキャピタルゲイン狙いの戦略の考え方

さらに、ここでは続きがあり、コールとプットと現物株を使うと、無リスクで配当を得られる考えを学べます。

無リスク=無リスク金利=①米国債 です。

よって究極は①米国債に帰結することがここで学べます。

だから、リスクをどの程度取って配当利回りを高められるかという視点が身に付きます。

これは米国債を学んでいないと気が付かない視点であり今回のように一気に学ばないと得られない内容です。

7本目の柱、分散システムを学ぶ

①~⑥まで学ぶと、資金効率についての意識が芽生えます。

そこで、⑥の戦略と同じ効果でかつ資金効率が良い戦略があるということに気づきます。

それがデビットスプレッドです。この小さな差分に気が付くだけで、戦略の幅が大きく広がります。

マイクロソフト(MSFT)で計算すると、キャッシュを借りて投資すると年利73%ですが、デビットスプレッドにすることで86%に高められます。

これがオプションを使うメリットです。

さらにオプションを学ぶことで、キャッシュを使わない等価戦略も見つかります。

キャッシュをもらいながら、デビットスプレッドと同じ戦略を組めるのがクレジットスプレッドです。

では、資金効率最大化のために、どのようにデビットスプレッドとクレジットスプレッドを組み合わせると大数の法則で優位性が残るのか。

なぜ優位性が取り出せるかをボラティリティスキューの観点から理解できます。

例えばAAPLはP170@3.65で買ってP165@1.95で売るデビットスプレッド。

これだけではなく、ABBVのP80@1.72を売りP77.5@0.9で買うクレジットスプレッドを同時に組む。

このようにすることで期待値通りの結果を取り出しつつ、全敗しにくいポートフォリオができます。

どの銘柄を採用するのかについて、相関係数の調べ方及び分散のシステムを学べます。

【学べる内容】

  • デビットスプレッドとクレジットスプレッド
  • AAPLはP170@3.65で買ってP165@1.95で売るデビットスプレッドとABBVのP80@1.72を売りP77.5@0.9で買うクレジットスプレッドの意図
  • ボラティリティスキューについて
  • 相関係数の調べ方と分散システム

8本目の柱、VIX系戦略を学ぶ

最後に8本目の柱、⑧VIX系戦略です。この戦略は①~⑦を総動員した戦略と言えるでしょう。

でも、⑦まで理解できていれば差分を学ぶだけでVIX戦略を学べます。

VIXタームストラクチャーを理解することで、なぜVIX系戦略が優位性があるのか理屈が分かります。

その中でもVXX投資は、⑥のプロテクティブプットを応用して、プロテクティブコールを作ることで安全に利益を狙います。

VXXショート+C38@0.95で買う、といった戦略です。

さらには等価戦略としてもっと簡単に取引するプット買いも学べます。

このVXXショート買いと、プット買いはどのようなバランスで取引すべきかの合理的な結論も身に付きます。

また、VXXではなくVIXをダイレクトに取引する方法として、これまでの知識を総動員したVIX先物の第1限月と第2限月の差を利用した戦略を身に付けることができます。

【身に付く内容】

  • VIXの値動き、VXXの値動き
  • VXXショート戦略と安全に取引する方法
  • VIXタームストラクチャーを利用した戦略

全ての柱を理解するから見える現金の流れ

以上のように8つの柱を構築していくと、それぞれの柱はお互いに関連性があるために差分をそれぞれ積み上げるだけで全て身に付くことが分かります。

さらには、全てを学ぶことで現金の流れを意識したポートフォリオを考案できます。

なぜ現金の流れが重要なのか、この現金の流れが利回りにどのように影響するのかを理解することが、さらに資産運用の利回りを高めるコツです。

 

米国投資の「ロードマップ」を米国投資大全で実現しました

このように、効率よく学べば1日で理解できるのに、体系的に学ばなければ重複や抜け漏れがあり大きな時間のロスにつながります。

これが独学で学ぶことの弊害です。

うまくいかないのは、ほとんどが独学で好きなことからつまみ食いのように学んでいって、体系的な理解が無いままに取引を行っているからです。

だから、当協会では「ロードマップ」として体系的なカリキュラムを米国投資大全で構築しました。

まるで螺旋階段のように、あなたの投資スキルを高め続けてレベルアップし続けられるプログラムです。

このプログラムは「免許合宿」

この米国投資大全は、何をどの順番で、どこまで学べば取引スキルが身に付いているかを体系的に示したプログラムです。

個々の戦略は独学で学べたとしても、体系的に、それぞれの柱の差分を効率よく学んで1日で学びきれるのは当協会のプログラム以外にありません。

車の運転に例えるなら、この米国投資大全は運転免許の合宿のような企画であり、米国投資をスタートするために自信と、技術と、知識を身に付けて免許を得られます。

この米国投資大全を受講すればすぐに「仮免許」を得た状態になれますので、ご自身で路上運転を始めてもいいですし、教官を横に載せて練習を重ねることも可能です。

その「教官と共に安心して路上運転」できるような特典を用意しました。

あなたが不安なく米国投資をスタートできる9大特典

「米国投資を始めたいけど、私に出来るかな・・・?」という悩みを解消する特典を9つ用意しました。

2月15日に開催した際の特典の説明とIB証券でのドル資産の流れについて収録しましたので公開します。約30分の動画です。

視聴パスワード:0215

 

【特典1】オンラインサポートによる講義の復習&発注見守り

最初の発注は、みなさん慣れない発注ツールで、どのボタンを押していいかわからない「不安な」状態です。

そんな自信がない状態で、自分を信じてスタートしなければなりません。

だけど、私は指示しなくても、見守ることはできます。

まるで仮免許を取った後に教官を載せて路上運転するように、横に座ることが可能です。

あなたが提案ポートフォリオ通りに銘柄を選定できているか、発注方法は正しいかを金守がwebを使ったオンラインサポートを行い一緒に発注画面を見ながら、操作方法やツールの見方をレクチャーします。

米国市場がオープンする23:30にオンラインミーティングでつながっていれば、あなたに不安はなくなります。

今回の米国投資大全は投資助言サービスではありませんので、提案したポートフォリオ実現のために発注するのはあなた自身です。

ポートフォリオを決めても、あなたの口座で実現出来なければ絵に描いた餅になってしまうので、あなたが提案ポートフォリオ通りに銘柄を選定できているかファイナンシャルプランナーである金守が確認し、発注方法は正しいかをとwebを使った見守りによってあなたを強力にサポートを行います。

 

IB証券のツールは使い方にコツがあるので、マンツーマンのオンライン指導が最も効果的です。

サポート期間はポートフォリオ構築までお付き合いしますので、勉強してから1か月後でも半年後でも、お好きなタイミングで発注を行えます。

おおむね月2回程度の間隔で日程を調整のうえ開催し、ZOOMという無料のオンライン対話システムを使って、レクチャーの様子を録画できます。

まるでPCのヘルプデスクサポートのようにあなたのPC画面を見ながらレクチャーした様子を録画しますので、いつでも復習ができて自身のスキルに落とし込めます。

【サポート期間中にあなたの口座で下記のポートフォリオを実現しましょう(価格は3月末の状態)】
us-t10年物$776
SPY $278*1枚
TLT $124*2枚
IAU $12*2枚
SLV Apr’20 P14.5売り $17受け取り
KOカバコ1ヵ月物C47売り $4600支払い+$24受け取り
MSFTみたいな上昇銘柄コールデビット$50支払い
分散システムで上昇・下落両方クレジットで$100受け取り
VIX系はVXXB100枚ショート+コール買い $3100受け取ってコールで$100支払い

1か月満期のオプションで、最小単位の発注体験をしてポートフォリオを実現。人それぞれの好みに合わせて銘柄や満期を変えてOK。
上記でだいたい現金支払いが$4900、受け取りが$3200ほど。このように1か月推移をみてドル借りによる金利支払いの実態をステートメントで確認すれば、ドル転有無の実感も湧きます。
必要証拠金自体は$2000で収まる見込みです。

【特典2】取引履歴を整理する手間を代行

いざ海外証券投資を始めた方が年に1回陥る悩みは、「取引履歴を整理する手間」です。

海外証券投資は、自分でステートメント履歴を使って、為替を考慮して取引履歴を作成します。

国内証券証券会社のようにまとめてくれません。

この作業が煩わしいと感じる方多いので、その整理を代行します。

だからあなたは投資に集中できます。

海外の証券投資で煩雑になりやすい確定申告のサポートのようなもので、取引履歴をそのまま税理士に提出すれば確定申告の資料や決算書になります。専門の税理士も紹介します。

当協会が担当するのはステートメントの見方、損益の計算方法、課税区分の解説と決算書類作成の代行です。確定申告書作成自体はご自身で行っていただきます。

【特典3】英語の悩みや最新情報を共有するグループチャット

米国証券投資の悩みで多いのは、「英語の壁」と米国の最新情報です。

もしかしてあなたは1人で解決しようとしていませんか?

1人では困難でも、同じ仲間を集めて課題に向かえばカンタンに解決します。

専用のグループチャットを用意して、英語の悩みや、現地の最新情報のシェアをします。

例えば直近1年の間でもVXXはVXXBに名称変更し、UVXYは2倍から1.5倍に、SVXYは-1倍から-0.5倍に変わっています。

このような変化も常にウォッチングしている仲間と情報をシェアすれば、英語の悩みや最新情報の悩みはすぐに解消します。

専用グループチャットで、英語の壁や情報共有の壁を参加者さん同士で協力して乗り越えましょう。

もしIB証券が使えなくなった場合には、代替証券会社についてもいち早く共有します。

【特典4】10万ドル以上の資産をお持ちの方への特別な活用法

IB証券では、10万ドル(約1100万円)以上の資産を預けるとポートフォリオマージン口座へアップグレードできます。

この口座を活用すると、証拠金率が下がり、SMAと呼ばれるポジション建玉管理を外せるため、よりアクティブな資産運用が可能です。

要望があれば、ポートフォリオマージン口座だからこそ取引できる有利な戦略もレクチャーします。

【特典5】日本で登記する法人設立をサポート

米国投資で利回りを安定して得られるようになると、次に悩むのが「税金の壁」です。

本気で米国投資で資産運用する方たちは、ほぼ全員が法人化したなります。

なぜなら、日本の税制上では個人で投資するよりも、日本で法人を作って運用したほうが、経費の範囲が広がるし税金の区分によりメリットがある場合が多いです。

なので、要望があれば税金の問題を解決する「法人設立」もサポートします。

アメリカ現地法人ではなく、登記場所は日本国内でOKですので英語の心配もありません。

サポート内容は法人をお持ちではない方が法人登記から会社設立までをアドバイスします。

法人設立のメリット・デメリットと法人設立の準備から立ち上げまでフルサポートしますので、あなたは法人化するかしないか決めるだけ。

サラリーマンでも法人を立ち上げて代表取締役社長になれます。

法人登記から会社設立までアドバイスしますのであなたは法人化するかしないか決めるだけ。

当協会では過去に

  • 株式会社
  • 合同会社(LLC)
  • 有限責任事業組合(LLP)
  • 一般社団法人

の設立実績があるので法人設立のノウハウがあります。

あなたも投資法人・資産管理法人を作って本気で資産運用してみませんか?

こちらは必要と感じたらで構わないので、個人でそのまま投資してもどちらでも構いません。
一般的に法人のほうが経費に出来る範囲が広く、個人で取引する際の税区分に悩む必要がないので、参加後にじっくり検討していただければOKです。

【特典6】米国投資の最新ノウハウを格安で提供

今回の大全は現時点での最強戦略を選りすぐっていますが、さらに魅力的な戦略が生まれてポートフォリオに組み込めるような案件が確立された際には、一般の購入者よりもお求めやすい値段で提供します。

ポートフォリオは1度作成して終わりではなく、常に管理していくことが必要です。

今回の大全の戦略のほかにポートフォリオに組み込むべき戦略が生まれた場合にも最新情報をいち早くキャッチできるように格安で内容を提供します。

【特典7】受講者専用の不定期オフ会

特典1でオンラインサポートを受けられますが、同じ受講生がその後どのように成長したのかが気になると思いますので、不定期になりますが受講者同士の交流を深めるオフ会を予定します。

仲間がいれば悩みを共有したり現状報告できますのでモチベーションも上がります。

【特典8】ライブ発注見学会の参加権

「IB証券を使った取引は、やってみればカンタンですよ」

と言われても実感が湧かないかもしれませんので、ライブで発注の様子を見学する会に参加する権利です。

特典1でサポートは付けていますが、今回の特典は「ライブで、実際に」銘柄を選んで実行することも可能です。(助言ではありませんので銘柄を選ぶのはご自身で行ってください)

米国の市場オープンが23:30からなので、参加者さんのご自宅によってはホテルに宿泊していただき、夜中にホテルのラウンジ等で行うことも計画します。

【特典9】後日開催予定のフォローアップ講義フリーパス参加権

大全の内容についてフォローアップの講義を計画します。この講義に大全受講者さんは無料で参加できます。

  • 米国債についてもっと知りたい
  • 米国分散システムを復習したい
  • 配当狙いの戦略のバリエーションを増やしたい
  • ①の運用と②の運用についてポートフォリオの考えをおさらいしたい

このような要望があればお応えしてフォローアップ講義をオリジナルカリキュラムで行います。

あなたの都合の良い日時で対面講義しますので、より知識を定着させることが可能です。

この講義はあなた専用のフォローアップ講義として企画しますが、場合によっては有料で一般参加者も募る予定ですので予めご了承ください。

 

以上が米国投資大全を受講した方限定の特典となります。

第1期生の感想と作成したポートフォリオバランス

ここで第1期生の感想とポートフォリオを紹介します。

下記のようなポートフォリオを立案し、分散の考察をご自身でできるようになるのが今回の米国投資大全の特徴です。

■受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.米国投資手法をバラエティ豊かに学べること。対面で1日で学べること。投資大全の紹介動画が魅力的だったこと

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.トレード前に利益を予測できる計算方法への理解が深まりました。TAXを考慮した手法や組み合わせを研究しようと思いました。

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.実現可能な手法を学んだので実践するだけだと思わせていただきました。最大利益、最大損失を理解したうえでトレードに望めると思うので気持ちが楽になりました。

資金3万ドルで年間15.8%の想定利回り


Fさん

 

■受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.今後のサポートを受けられるため。

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.勉強するポイントが明確になりました。

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.ファイナンシャルリテラシーが向上しました。

資金10万ドルで年間14.5%の想定利回り


Hさん

 

■受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.理論はもとよりですが、パソコン操作などの技術的なサポートもしてくれるということで申し込みました。

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.体系的に学べてよかったと思います。(ポートフォリオを分散して持つシミュレーションなど)

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.漠然とは分かったつもりですが、実践となると全く自信がありませんので、やはりサポートが必要と考えます。

資金2万ドルで年間17.5%の想定利回り


Fさん

 

■受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.復習のつもりが、ほとんど覚えていないことのほうが多かった。復習できてよかったと思います。

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.VIXなど、最近触っていなかったので、再度深掘りしていきたいと思います。

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.1日で大ボリュームの勉強ができたと思いました。参加してよかったです。すぐ実践できものが多くありました。ありがとうございました。

資金15万ドルで年間33%の想定利回り


Kさん

 

■受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.IB証券(その他ツール)を使い始めることに壁があった。その壁を取り除くフォロー体制が整っていると感じた。

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.幅広く戦うための戦略を知ることができた。自分には、まずツールに慣れ使いこなすことが第一だとハッキリした。
又、メインにやっていきたい戦略が両建て戦略(分散システム)だと感じていて、全体的なポートフォリオ配分の重要性を感じました。

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.戦うための地図と武器を得た感じです。今後ともよろしくお願いいたします。

資金6万ドルで年間13.75%の想定利回り


Kさん

 

■受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.実際に行っているが、分からず行っている部分があったり、より深く理解したかったため

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.cash secured putの銘柄を、SLVや低位株以外にも検討できた。
スプレッド両建て戦略(分散システム)で、少しOTMにするか権利行使価格を広くするかを検討したい。幅を狭くする場合はポジションを多くするなど。
VIXのデメリットなども実際分かってきたので、ポートフォリオを入れる場合を考えることができた。

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.大変ためになりました。
今までやってきたことを改めて深く理解出来て勉強不足な部分もわかったので、ポートフォリオが大事なことが分かりました。

資金10万ドルで年間14.8%の想定利回り


Fさん

 

■in大阪校 受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.来るべき個人的安定運用時代への準備として、確実な知識とスキルを身に付けたいと思いました。

Q2.受講した感想を教えてください。
A2.標準偏差が投資の世界でどういう意味を持ち、それをいかにコントロールするかが理解できました。
やみくもに年利〇〇%に目を奪われることが無くなると思います。

資金1万ドルで年間7.5%の想定利回り


Kさん

 

■in大阪校 受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.安定した資産形成手法になると思えたため。以前に銀オプション動画で守屋さんの説明に説得力があったため。
また、以前の体験セミナーで本物だと感じたため。JPX講師というネームバリューも少々。

Q2.受講した感想を教えてください。
A2.全部を学べたので視野がとても広がりました。

資金10万ドルで年間9.8%の想定利回り


Yさん

 

 

■in大阪校 受講者さんの声

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.オプションを使った株式投資でどんどん資金をぶん回して行けるノウハウを身に付けたかったので、今回の米国投資大全が学びたい内容そのものだった。

Q2.受講した感想を教えてください。
A2.このすべてを網羅できるなら、間違いなくプロの米国投資家になれると思いました。
自分の場合はまず株とオプションを実行してから、次へ次へと進んでいきたいと思います。

資金10万ドルで年間14.2%の想定利回り


Fさん

※全て受講者さんがご自身の学んだ知見により作成したものであり、利益を保証するものではありません

このグラフを見て「実現不可能だ」と言った方は一人もおらず、みなさん充分実現可能な目標としてセットできています。

このポートフォリオバランスを実現するために1年間のサポートを行います。

運用していく中でポートフォリオがどのように変化していくかを見守るのが楽しみです。

そこで、実際に米国投資大全を受講されてから個別サポートによりポートフォリオ構築を行っている受講生さんの声を紹介します。

■参加後の個別サポートを受けた感想

1.学んだこと
TWSのシトラテジービルダーの使い方。
オプション取引は、売り買い等の組み合わせ注文でポジションを持つことが多いので、一括で注文できる機能は便利だなと

2.今回のミーティングを受けてポジションを取るならどんな注文しますか?
先日のアメリカ分散取引で学んだ取引を実施してみようと思います。

3.感想や課題など(あれば)
具体的な課題や疑問点を洗い出せないまま今回のミーティングに望んでしまったので、せかっくの機会を無駄にしてしまったと思い反省しています。
PDCAのAの部分をミーティングに合わせられるよう、自分の中の学習サイクルを見直します。


Fさん

 

■参加後の個別サポートを受けた感想

1. 学んだこと
自分で新しいトレード手法を組むと、そこで、初めてわかる事、新たに質問などが出ることで、知識が深まります。

2.今ポジションを取るならどの銘柄でどんな取引をしますか?(仮想でOK)
vxxbのトレード、決算時にロングストラドルを取る手法。

3.感想や課題など(あれば)
知識があっても、実際にトレードしないとわからない事がいろいろある事。なので、定期的に振り返りで、ミーティングをお願いいしたいです。


Kさん

 

■参加後の個別サポートを受けた感想

1.学んだこと
投資大全で学んだ手法の実践取引方法。SLV取引をブルスプレッドにすることの意義。

2.今回のミーティングを受けてポジションを取ったポジションの整理
■SLV(ブルスプレッド)
APR18’19 15PUT -1
APR18’19 14.5PUT +1

■高シャープレシオETF
VTI相当 +9
TLT +16
GLD相当 +47

3.感想や課題など(あれば)
トレードツールや設定、申請等、発注前の準備の大切さを改めて実感しました。
発注したいときにできないという事は、ダイレクトに機会損失なので。
とはいえ、これも勉強で、取引するには何が必要なのかを、今一度確認して、必要なものは揃える、もしくは申請する、という事をやっていきます。


Fさん

 

■参加後の個別サポートを受けた感想

1. 学んだこと
①現在、VXXBを組んでいますが、まだ、見て聞いて頂かないと私が安心でけるレベルではないという事の再確認。

2. 学んだことをポジションに反映するとしたら、銘柄、限月、価格はどれを選ぶでしょうか?(現値でOKです)
vxxbは30を割りそうなので、26、27あたりのput売り、それで買えるcall38あたりを狙います。

3. 感想や課題など(あれば)
新しい戦略を、実際に組んで実行していくのには、私の場合、今日の様なサポートを希望します。


Kさん

 

 

この「米国投資大全」の内容はご理解いただけましたでしょうか?

このサービス内容を整理しますと、
・1日の対面集中講義でポートフォリオの柱を学び構築し、
・1年間アフターサポートによってポートフォリオを実現でき、
・米国投資を始める際の壁(取引履歴の整理、税金、英語 etc)を
確実に乗り越える特典がついたプログラムです。

価格

肝心の価格についてですが、もしあなたが1000万円の資産をお持ちで年利10%で運用すれば100万円の利益、年利15%運用なら150万円を得られる可能性があります。

しかもサポートで得られるスキルは、今後一生使えるノウハウや考え方なので継続して安定した資産運用を目指すことが可能です。

米国投資を一過性で終わるのではなく、10年後にも安定した収益を確保するスキルを身に付けるに支払う金額はいくらが妥当であるか、私たちも非常に悩みました。

1日集中講義に加えて、オンラインサポートや法人登記開設サポート、確定申告サポート等のフルサポートであなたの資産運用をお手伝いするプログラムが日本でどこにもないからです。

参考として、今回の米国投資大全に向けたオリジナル戦略を含めないとしても、過去セミナー動画を全て揃えた場合には下記のように累計86.9万円かかります。

  • 銀オプションセミナー動画 29,800円
  • 配当教室 128,000円
  • 米国債投資 39,800円
  • VXXコール買い戦略 198,000円
  • VXXプット買い戦略 148,000円
  • SVXYプット買い 128,000円
  • 米国株分散システム 198,000円

これらの内容を細部まで対面講義し、さらにポートフォリオまで構築できる今回のサービス価格を、1年分の想定利益分である100万円+税に設定します。

最高の講義とサポートを受けながら確実にスキルアップを果たし、本気で資産運用を成功させたい方をお待ちしています。

受講料:第1期特別価格108万円(税込み)

募集は終了しました

 

注意事項

  • 取引商品は元本割れのリスクのほか、為替の影響を受ける場合があります
  • 取引証券会社はインタラクティブブローカーズ証券を想定して解説します。
  • 内容は結果を保証するものではありません。
  • 本内容は投資の勧誘を目的としたものではありません。
  • 本マニュアルの情報に基づいて被った損害については、当方では一切の責任を負いません。
  • 最終的な意思決定は自己責任の判断にてお願い致します。
  • 講師の体調や交通機関の都合によりセミナーを開催できない場合は受講費を返金いたします。
  • 第2期以降も開催を検討しておりますが、現在の価格は第1期特別価格となります。

追伸

1000万円の資金をお持ちであれば、年利10%で運用すると100万円の利益です。

2000万円の資金をお持ちであれば、年利10%で運用すると200万円の利益を手にすることができます。

自ら考案したポートフォリオで年利10%を確保できる自信があればこのサービスは不要しょう。

でも、もしオプションの専門家の目線で厳選した戦略を使ってポートフォリオを構築できるとしたら、この価格で個別コンサルティングを受けられるチャンスは今しかありません。

しかも法人登記や口座開設・個人の確定申告の際のサポートまでセットにしました。

独学で1から地道にオプションを学ぶのと、一気に山の頂点に立ってスタートするのはどちらがお好みでしょうか?

自身に最も適したポートフォリオを学んで安心して米国投資の資産運用を行える環境を手にしたい方をお待ちしています。

追伸2

米国投資の壁を乗り越えてスタートするために受講費が高いと感じる方は、ぜひご自身で1からコツコツ学んで成長してください。

我々は4年以上かけてこの投資大全を構築しましたので、あなたも時間を掛ければきっと同じスキルを身に付けられるでしょう。

4年以上の歳月を勉強に費やしている間に、本来米国投資で得られたはずの利益を失う機会損失の額と受講費を比べて、「価値がある」と感じた方のみご入会いただければと思います。

 

質問がありましたらお問い合わせください。

電話相談も受け付けます。

日程が合わないけどぜひ受講したい場合も相談ください。

TWSが稼働しない土曜日を避けて調整します。

お問い合わせ

主催者情報 一般社団法人オプショントレード普及協会