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オプションはなぜ難しいのか?

理由は簡単です。オプションを「投資商品のひとつ」だと考えると難しくなるのです。

あなたはこのジャンルが並んでいるとき、オプションは一体どこにいると思いますか?

株とFXの間でしょうか?それとも先物よりも右側でしょうか?

 

私が考えるオプションの位置は、ここです。

1か所にしかいないのではなく、各商品に1つずつオプションがある。しかもその場所は商品の背後で影の存在なのに、一段高いから存在感がありすぎる。

このように、一般に知られる投資商品と同列ではないと考えることがオプションを理解するスタートラインです。

だから、株やFXと同じように考えて「難しい」と頭を唸らせても、理解できないのです。

オプションは「仕組み」である

 

実はオプションは「やりたいことを実現するための手段・仕組み」です。

上記の動物たちのイメージ写真のように、オプションと他の投資商品は位置(写真の高さと奥行き)が違います。

オプションを「商品」として他の動物たちと横並びで捉えているうちは、「仕組み」としてのオプションを理解するのは不可能に近いです。

ですが、「仕組み」であることさえ理解できれば、オプションが投資に必要不可欠な存在であることは明白になります。

「仕組み」を理解するたった一つの方法

ではその「仕組み」を理解するにはどうしたらいいのか。

それは、たくさんの事例を知ることです。
オプション取引事例をたくさん学ぶことで、オプションの「仕組み」が理解できるようになります。

理解できるから、使いこなせるようになります。
他人の行動を見て、そこから仕組みを学び、自分の行動に生かすことができるようになります。

オプショントレード普及協会のメルマガでは、たくさんの取引事例を紹介していますので、その事例を通じてオプションの仕組みを学ぶことが出来ます。

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オプションで知りたいこと

「仕組み」を学べる事例の一部を紹介します

大きな下落で損失限定で勝てる戦略とは

「そろそろ大暴落だ!」と確信しても、【相場が動く前】に先物でエントリーできますか?
もし先物ポジションを持っていない人が暴落予感で利益を狙える戦略が、損失限定で出来たらいいと思いませんか?
先物のように利益を大きく取れた事例を知ることができれば次の暴落局面が待ち遠しくなります。

この戦略を実現できるのがオプションです。

小幅な下落でも損失限定で勝てる戦略とは

株価が高止まりして「そろそろ上昇よりも下落だよなぁ」と下落の可能性が高まった時に、【相場が動く前】にエントリーしたいと思いませんか?
先物を持っていないけど、もう上値が重いと相場観を持っている場合の戦い方を知ることが出来れば、小さな変動でも思い通りに利益を出せるようになりますよ。
だから「いつか押す」のいつかを悠長に待って収益源することができるのが、オプションです。

2番底狙いの損失限定ポジションの実現

暴落シグナルが発生したのに先物ショートを仕掛け損ねたあなたに朗報です!
2番底狙いを安全に狙う戦い方を身に付ければ2番底でも3番底でも狙いにいけるようになると思いませんか?
相場が不安定になった読みは当たったものの、先物ポジションを持ちきれなかった人に対して損失限定の戦い方ができる。

そんな戦い方もオプションなら実現できます。

先物ロング保有者のためのヘッジ手段

先物をロングしつつ株価が高値圏に張り付いたときにも、新たな収益源を持てる方法を知っていますか?
先物を切りたくないけど押し目には備えたい。そんな都合の良い願いを叶えられればあなたも押し目が怖くなくなります。
むしろ押し目で本体の利益を超えるチャンスもあります。それがオプションです。

先物をロングしつつ高値圏に張り付いてしまったときの、押し目で利益を狙うために安値でのプット複数枚買いによる先物ヘッジ機能として役に立つのです。

勝率6割を読めるテクニカル分析手法を持っているあなたへ

損失限定で期待値をプラスにしたいと思いませんか?
それがオプション買い+オプション売りの組み合わせで実現します。
このメリットを知りさえすれば「オプションは難しい」という先入観は一瞬で吹き飛びます。

テクニカル分析を用いて勝率を高める方法とは

あなたのテクニカル分析の次の一手は順張り?逆張り?ボリンジャーバンド/移動平均でミドルに戻した時、他の投資家よりも早くエントリーが出来るチャンスを掴みたいと思いませんか?
一回決めれば果報は寝て待て。安心して期限まで放置できます。
方向性が当たれば、たとえ押し目があってもSQまでにトレンドを掴めればOK。

こんな悠長な戦い方がオプションで実現します。

ボリンジャーバンド2σにタッチした時の対処法

ボリンジャーバンドの唯一の欠点、バンドウォークに困ったことはありませんか?
2σに到達したときにバンドウォークを無効にする戦略を身に付けたらテクニカル分析も楽しくなると思いませんか?
このテクニックを身に付ければ次の2σの到達が楽しみでしょうがなくなります。
相場が反転するとテクニカル分析で読めたときに、逆に行ったら困るときにはオプションで損失限定にできるのです。

一目均衡表を効果的に使う秘策とは

一目均衡表で三役好転にもう少し!ダマシを恐れて大きな利益をいつも逃してしまうあなたへ、サイン点灯の直前に早めに仕込めたら収益機会が増えると思いませんか?
このポイントさえ掴めばテクニカル分析のダマシはもう怖くない。
もう少しでサインが出るという直前にすでに仕掛けることもできるのは損失限定のオプションだからです。

第2波で相場の上昇に乗る方法

日銀砲に乗り遅れた!上値を追わないと機会損失になるけれど、今からエントリーは怖い・・・そんなあなたへ第2波に乗る方法があります。
たとえ次の黒田バズーカを見てからやや出遅れ気味でもオプション買いで利益が出るのです。
トレードエントリーが出遅れてしまったときに、先物でリスクを取るのではなく損失限定で上昇方向の利益を狙いに行くオプション単体の戦略があります。

個別株のヘッジの掛け方とは

株長者への第一歩。不慮の事態が起きた時に、自分の資産は自分で守る。
株を保有している最中に東日本大震災が起きたとき、どんな保険を掛けておけばあなたの資産が守られたのでしょう?
株の保険としてこれほど威力があり安心感が得られる商品は他にありません。

それがオプションです。オプションが保険として機能する、プット買いによるヘッジが有効です。

天井から大下げした後の下落相場狙い

先物よりも資金効率が高く、かつ支払った金額以上には損しない、超効率的な利益の出し方を求めていませんか?
オプションなら実現できます。
レバレッジが高く損失限定、無限の利益を狙えるオプション買い戦略を用いれば先物よりオプションの方が資金効率が高いのです。
勝率は低いが当たれば大きいオプションの魅力があります。

先物の利食いがなかなか出来ないあなたへ

先物の利食いは、完璧に思い通りに出来ていますか?
「利食い千人力」という格言のように、利食いは難しいんです。指値で利食いをしたら機会損失、指値をしなかったらそこが天井だった・・・そんな悔しい思いをするあなたに最適な利食いの方法があります。
これを身に付ければ「千人力」を手に入れたも同然です。先物ロング保有者に、カバードコールをすることで利益を先にもらっておき、指値を同じ状態になるのです。

これがオプションを使った先物の利食い方法です。

相場が動かなくても先物で利益を出す方法

先物保有をしていれば、実は相場が動かなくても利益が出ます!時間で利益を取る方法を身に付ければ、必ず起こる時間の経過を見方に出来ます。
相場が動かなくても利益が出る!しかも安全に取引が出来て、証拠金も増加しない良いことずくめの方法とは?
それがオプションなのです。

先物ロングをしてカバードコールすることでプレミアムは利益で確定するから、動かなくても利益が出るのです。

上昇か下落か、どっちに転んでも利益が出る戦い方

アメリカ大統領選の直前、「どちらかに動くはず」。そんな相場観を先物で利益に変えられますか?オプションなら実現できるんです。方向性を当てないオプションの利益の出し方を身に付けておけば、これから起きるイベントにも対応可能!これから世界のイベントカレンダーを見るのが楽しくなりますよ。

土日にも安心できる保険とは?

今の世界情勢で、先物をロングしたまま週末をまたいでますか?
チャイナショックやBrexitは週末に起きました。
逆指値が機能しない場面(朝5:00以降や土日に何か起きたとき)でも、完璧にヘッジでできる商品を持つ必要はこれからも増えてくるでしょう。
主要取引所で最初に市場が開く日本でこのリスクを避ける方法とは?この方法を知れば夜安心して寝られます。
モヤモヤしないで熟睡できます。冷や汗かいて夜中起きなくて済みます。苦しみから解放されます。この方法さえ知っておけば戦争が起きても資産を守れます。それがオプションです。

先物ロング保有者のためのヘッジ手段

「損失を自己資金の2%にする」ルールをどうやって遵守しますか?
「待てば上がるはず」なんて考えを持つ多くの人が退場の憂き目にあってます。裁量を排除できないあなたへ、裁量入れずにルールを守りつつ、いったん2%超えても一定期間内に戻れば負けが確定しない、先物を保有し続けられるヘッジ方法がオプションです。

揺さ振り相場を回避するためのスマートな投資手法とは

魔の雇用統計!先物ロングをしていて発表直前に先物がガクンと下げて、発表後に上げるという相場でロスカット注文が発動した経験はありませんか?
揺さぶりに耐えられないとその後の利益を取り損ねる機会損失は嫌だ。
そんな揺さぶりの心理戦とオサラバできるロスカット不要のオプション戦略があります。

ロスカット注文の問題点として約定してしまって元に戻る可能性を指摘しつつ、プット買いによるヘッジならどれだけ突っ込んでも損失限定だし満期まで戻ると思えばそのままにしておくことで戻るまで待てる可能性があるという視点をもてるのがオプションです。

先物ロング保有者のためのヘッジの新しい手法とは

先物で利益が乗ってきたときのトレーリングストップの一番の問題は、一瞬のスパイクで利食いして完了してしまうこと。
それで満足できない、機会損失を減らしたいあなたへ、解決策はオプション取引です。
オプションさえあればいくらスパイクがあっても安心して戻ってくるのを待てます。

先物ロング保有者に対して、トレーリングストップは逆指値価格を上げて約定したら決済されるが、押し目に弱い。であればオプションを使ってSQまでは持ち続けられるしトレーリングストップのように価格を上げていけばオプションのヘッジが効率よくできるのです。

イベント時に仕込める戦い方を知ればイベントが待ち遠しくなる

何かある・・・「選挙」「雇用統計」「指標の発表」波乱が予想されるイベントで、上がるか下がるかの戦いに次ぐ新たな利益の出し方とは?
「どっちでもいいから大きく動けば勝ち!」かれなら上下を予想する必要なし、しかも証拠金が先物よりも少ないとなれば、投資効率は上がると思いませんか?
とにかく動くイベントを探して勝負すればOKの第3極の戦い方。それがオプションです。

オプション買いとして、株価が急騰(または急落)したときにオプションは損失限定でも利益が伸びていくので先物と同じように利益が出ます。それに投下資金が少なくて済むのです。

トレーリングストップを効果的に実現するたった一つの方法

先物で毎月収入が安定しないのには理由があります。それが損失コントロールを正しく行うことです。
予期せぬドローダウンを完璧に防いで損失をコントロールすれば先物で毎月安定収入化!最大のポイント「最大損失のコントロール」を仕組みでカバーする方法があります。

今までは人のスキルに依存していましたが、AI化が進む世の中、自分の腕を信用しますか?それとも合理的に仕組みでカバーしますか?
スキルさえあれば最大損のコントロールができますができないから負けていく。であればその損失のコントロールをすることで先物トレードを長く続けていけるようになります。

それがオプションで実現するのです。

オプションの「仕組み」を学べるメルマガ

オプションの「仕組み」を理解すれば、使い方次第で無限の可能性を秘めていることを実感できます。

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